<報告>

2月20日〜23日 滋賀県立大学 未来看護塾の学生さんの協力で「田の浦復興ワカメまつり」などの交流プログラムを試験的に実施しました!
ワカメ採り体験。伊丹スープに利用。
ノボリ旗でアピール。
会場の様子。沢山の方が来訪。
炊き出し「伊丹スープ」は大好評!
学生さんにヒアリング調査を依頼。
学生さんのダンスパフォーマンス。
翌日みんなでお見送りしました。
田の浦復興ワカメまつりの模様はNHKのニュースで放送されました!また、翌日には三陸新報に掲載いただきました!
学生さんの感想を一部ご紹介します!
「被災地の方たちの顔を知ることで被災地を近くに感じることができ、もっと被災地の方たちのために何かしたいと思うようになりました。今回の訪問に参加でき本当によかったです。」
「直接お話を聞くことができてまだまだ私たちにできることがあるとわかりました。今回の訪問が今後につながれば良いと思います。直接的な関わりは難しいかもしれませんが、間接的にでも今後、何か関わりがもてたらなと思いました。」
「このような貴重な経験が出来て本当にありがとうございました。被災地の状況を目の当たりにして、これからも継続した支援が必要だと感じました。またよろしくお願いします。」
ありがとうございました!関係の皆様に感謝! |